iPhone Freeメモリ 表示

今回はiPhoneのステータスバーにメモリを表示させる方法の記事です


Cydiaから以下のリポジトリを追加してください
http://hitoriblog.com/apt/
ちなみに作成者様は日本人です
ひとりぶろぐ
追加後hitoriblogのリポジトリから
StatusBarCustomClockをインストールしてください
(私はiOS4なのでStatusBarCustomClock4をインストールしました)
StatusBarCustomClock1
インストール後、自動で再起動がかかります。
再起動後、ステータスバーが変更されていたら導入成功です。
編集方法は
「設定」->「StatusBarCustomClock4」
のDate Formatを書き換えることで表示方法を変更できます。
StatusBarCustomClock2

MM : 月
DD : 日
EE : 曜日
HH : 時間
mm : 分
ss : 秒
FM : フリーメモリ

ちなみにiPhoneの場合、(もしくはiPod Touch iOS4.1)
ホームボタンをダブルタッチで起動させたアプリの履歴や起動中のアプリが表示されます
アイコンを長押しすると左上にのマークがでてくるのでタップ
StatusBarCustomClock3
この作業を実行するとメモリを解放してくれます
StatusBarCustomClock4

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